| 卒業生の声 |
| 当塾で学び卒業していった元生徒の声を集めてみました。 |
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A君 |
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私は、伊藤塾に入塾するまでこれといって勉強する習慣がありませんでした。
テスト前でも教科書やノートを見直す程度で何となくやり過ごしていました。分からない問題があって学校で質問しようと思っているうちに何が分からなかったのかさえ忘れてしまったり。
伊藤塾に入塾してからはそんな悩みもなくなりました。疑問に感じたことはすぐその場で質問することができ、それまで分からなくなると投げ出してしまいがちで全然はかどらなかった勉強も効率よくできるようになりました。家では気が散ってやる気が起きない、分からなくなるとやめてしまう。そんな以前の私のような人にとって伊藤塾の環境は最適だと思います。 |
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B君 |
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2つもの大学に合格するとは夢にも思っていなかった。はずかしながらぼくの通っていた高校は、現役で進学する人は全くと言っていいほどいないし、高校卒業も危ぶまれる成績だった。でも3年になり、どうしても大学というところに行ってみたくなり1人で勉強を始めた。1人で勉強をしていても『漠然とした勉強で、こんな程度で大学に入学できるのだろうか?』不安でならなかった。
そこで、伊藤塾の進学指導を受けた。先生は、「今は学力はどうでもいい。ただ、やる気だけを1年間持ってくれるという約束をしてくれるなら、必ず合格できるだけの力を付けてあげる。」と言ってくれた。
それからというもの、英語は、単語、熟語、文法を中心にみっちり指導してもらった。でも文法は、自信がなかったので中学1年の復習からやってもらった。
夏休みからは、長文の速読の仕方を習った。これが良かったのか、試験前には長文が読めるようになっていた。国語は、夏休みまで読書しろと先生に言われ、たくさん本を読んだ。
授業は9月頃から始めてもらった。それまでは、現代文なんて、センスとかフィーリングで解くものだと思っていたが、ちゃんとした解き方があるんだということを初めて知った。授業を聞いていくうちに、だんだんと、著者の言いたいことや作品のおもしろさが分かってきた。それまでは何を、どう書いていいか分からなかった記述式の問題も、試験前には解けるようになっていた。授業以外でもいろいろと、バイクの話や、車の話、将来のことを教えてもらったり、相談したりもした。『受験するにあたって重要なことは、やる気だと思う。やる気さえあれば、どこの大学でも行けると思う。』 |
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卒業生写真コーナー  |
 
 

 
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